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10歳以上は要注意!子供のパスポートがようやく届いた

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    JUGEMテーマ:海外育児

     

    8月頭からずーっと気になっていてちょこちょこと申請を進めていた上の子のパスポート

     

    二重国籍の子のパスポートの更新 オーストラリア編 

    子供のパスポート写真、失敗した〜

    パスポート申請 やり直し ちーん

     

    その間3回も記事を書いて、ようやく昨日届きました!!

    3ヶ月以上!!

    って、もちろん私がさっさとやらなかった、っていうのもあるんですが、ホントめんどくさかった…

     

    3つ目の記事を書いたあとようやく郵便局でinterviewの予約を取って書類を出したあとも出し直しがありました…

     

    というか、この申請がPassport interviewっていうみたいなんですが、名前からしてなんか緊張します。

     

    私がダメだった理由を参考に書いておくと、私がサインしたのが日本語のサイン

    本人確認で持っていった免許証のサインは英語で、サインが違うって言われました…

    まあ、これは私のパスポートも持っていっていたのでOKになりましたけどね。

     

    あとは10歳以上の子は子供のサインが必要です。

    9歳までは空欄で良かったところが、子供のサインがそのままパスポートに載ります。

    サインも悩むよねえ…

     

    やり直しなんて私だけかな?って思っていましたが、結構たいへんみたいで前後にInterviewに来た人たちもいろいろと不備を指摘されてやり直しになっていたみたいです。

     

    というわけで、時間には余裕を持つのが大事ですね。

    特に前に並んでいた若い女性は結婚で名前が変わった&もうすぐパスポートが切れる

    でもすぐに海外に行かなきゃいけない!

    ってことで、追加料金を払っていました。

    名前の変更自体は無料でできるようなのですが、急ぎで、ってことになると追加料金だそうです。

     

    あと5年はやらなくていいと思うとうれしいけど、また5年後にはすっかり忘れていそう。

    次は日本のパスポート更新だ!

     

     

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    ベストセラーな理由がわかった!オーストラリアでお金に悩んだらこの本

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      JUGEMテーマ:海外移住したい!

       

      このブログもなんだかお金関連の記事が多いのですが、多分それは私がなかなか買う気になれないほど家が高かったり、物価も毎年どんどん上がったりすることに不安を感じているからなんだと思います。

       

      そしていろいろな日本のお金管理の本とかを読んだりしてもピンと来ない感がしたのはやっぱりオーストラリアと日本って同じこともあるけど経済の状況も違えば税金の制度も違うので、日本で当てはまることがオーストラリアにも当てはまるんだろうか?

      って悩んでいたんですよね。

       

      年金の仕組みも違うからスーパー(Superannuation)の仕組みもざっくりとしか理解できてなかったしね。

      そもそも私は年金をもらうような年齢になったとき、オーストラリアにいるのか日本にいるのか、もしくは第三国にいるのかもわかりません。

       

      まあわからないからいいやーって思って見ないふりもしていたんですが、この本を読んでちょっときちんと向き合ってみようと思いましたよ。

       

      Bafefoot investorこと、Scott Pape氏の本です。

      有名らしい…

      私は知らなかったんだけどね。

      本屋さんにも結構山積みになって売れているみたいです。

      Amazon↓からなか見検索できますが、最初の数ページの個人的にはあまり面白くないところしかちら見できないのが残念。

       

      The Barefoot Investor: The Only Money Guide You'll Ever Need

       

      日本のアマゾンで926円↑なのですが、なぜかオーストラリアのアマゾンだと17.99豪ドル。

      同じKindle版なのになんで日本のほうがだいぶ安いんでしょう??

       

      紙の本が高いオーストラリアでは29.95ドルします!(22ドルぐらいで買えるところもありますけど、それでも高め)

       

      お金を3つのバケツに分けましょうという内容なのでそういう感じの日本語の本はたくさんありますが、やっぱり現在のオーストラリアのシチュエーションに沿って書いてあるのがGood!

       

      英語は難しくはないけど、簡単でもないので、電子書籍だったらわからない単語がぱっと調べやすいのがありがたいかな。

      なかなか英語の本を集中して読むことはないんですが、一気に読んでしまいました。

       

      もう一回読み直してみようっと!

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