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    • 2018.06.15 Friday
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    • by スポンサードリンク

    二重国籍の子のパスポートの更新 オーストラリア編

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      JUGEMテーマ:オーストラリア

       

      オーストラリアで生まれた上の子はただいま10歳、そろそろ2つ目のパスポートの期限が切れます。

       

      子供のパスポートは日本もそうですが、最大5年有効のものしかありません。

       

      1つ目のパスポート

       

      2007年、生まれてすぐのパスポートはオーストラリアも日本の分も両方シドニーで申請しました。

      オーストラリア分はPostoffice

      日本分はシドニーの領事館

       

      2つ目のパスポート

       

      1つ目のパスポートが切れる2012年には日本に住んでいたので両方のパスポートを日本で申請しました。

       

      日本で日本人のパスポートを取るのはさほど難しいことは無いので県のパスポートセンターに行って来ましたが、5歳の子供でも受け取りは本人が行かないといけなかったので、パスポートセンターが遠いと大変かもしれないですね。

       

      オーストラリアのパスポートは大阪の京橋にあるAustralian Consulate-General, Osakaで申請しました。

      これが結構大変だった記憶がありますが、5年前なのでもしかしたら今はそうでもないのかもしれません。

      過去記事:オーストラリアのパスポートを日本で更新する

       

      3つ目のパスポート(予定)

       

      オーストラリア分はPostoffice

      https://ppol.passports.gov.au/Web/Forms/EntryPoint.aspx

      オンラインでフォームを入力したものをプリントアウトするようです。

      日本分はシドニーの領事館

       

      写真はどちらの国も同じものを使ったので、今回もそのつもりですが、確かどちらかの国のサイズの基準が厳しかったんですよね。

      調べてどちらでも使えるようにしようと思います!

       

       

       

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      日本の教科書配布 シドニー

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        4月に教科書をもらいに行きましたが、また教科書配布の時期になったので記録しておきます

        シドニーの日本領事館のサイトによると、
        http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/japanese/life_and_safety/children_education.htm

        “海外に居住している義務教育学齢期の子女で、日本国籍を持ち(重国籍者を含む)、海外に長期滞在する子女、
        あるいは永住者で将来日本で教育を受ける意思を持つ子女は、日本の義務教育教科書の無償配付を受けられます。”
        とのことなのでありがたく頂こうと思っています

        申し込みは4月と9月の年2回で半年後の教科書が受け取れるというシステムなのでタイミングを逃すと送料がかかったりするので要注意です

        今回は上の子の2年生の下の教科書をもらいつつ、3年生の教科書を申し込み下の子の1年生の教科書を申し込む予定
        こちらではすでにキンディで小学校に通っているとはいえ、日本で1年生って思うとなんだかお兄ちゃんになったなーと感慨深いです

        日本語の補修校に通っている子は補修校経由で申し込みや受け取りができるようなのでそちらにまず確認してみてください


        4月に教科書をもらいに行きましたが、また教科書配布の時期になったので記録しておきます

        シドニーの日本領事館のサイトによると、
        http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/japanese/life_and_safety/children_education.htm

        “海外に居住している義務教育学齢期の子女で、日本国籍を持ち(重国籍者を含む)、海外に長期滞在する子女、
        あるいは永住者で将来日本で教育を受ける意思を持つ子女は、日本の義務教育教科書の無償配付を受けられます。”
        とのことなのでありがたく頂こうと思っています

        申し込みは4月と9月の年2回で半年後の教科書が受け取れるというシステムなのでタイミングを逃すと送料がかかったりするので要注意です

        今回は上の子の2年生の下の教科書をもらいつつ、3年生の教科書を申し込み下の子の1年生の教科書を申し込む予定
        こちらではすでにキンディで小学校に通っているとはいえ、日本で1年生って思うとなんだかお兄ちゃんになったなーと感慨深いです

        日本語の補修校に通っている子は補修校経由で申し込みや受け取りができるようなのでそちらにまず確認してみてください
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